2025.12.11
この記事を書いた人妙高市特派員
当日は、雪灯籠づくりや、伝統芸能の太鼓演奏で幕を開け、
竹や藁で作った高さ数メートルの円錐型のやぐらを燃やす「塞の神」、
そしてクライマックスには、
愛知県豊橋市から450年以上の歴史を持つ神事・手筒花火の噴き上げ、
新潟県小千谷市の仕掛け花火の打ち上げで冬の夜を彩ります。
会場は上信越自動車道新井 PA・スマート ICに隣接、アクセス便利な「道の駅あらい」。
地元妙高のグルメも数多く並び、家族みんなで楽しめること間違いなし!
ぜひこの冬は、妙高ならではの炎と雪の祭典「妙高大煙火須弥山まつり」へお越しください。