2026.04.23
この記事を書いた人燕市特派員
玉川宣夫さんは燕市を代表する金工作家であり、
その高い技術が認められ、人間国宝に認定されています。
本展では、親子三代展として、
技術の継承をテーマに作品を紹介しています。
また、5月10日(日)には作品解説会を行います。
会期は5月24日(日)までとなりますので、ぜひ美しい作品を見に、
燕産業史料館までお越しください!
【会期】2026年4月21日(火)~5月24日(日)
【会場】燕市産業史料館 別館
※矢立煙管館も企画展会場となりますので、4月1日~6月22日(予定)までは、
丸山コレクションの展示はご覧いただけません。
【観覧料】大人400円、小・中学生、高校生100円
【開館時間】9時~16時(体験受付は閉館の30分前まで)
【休館日】月曜日(祝日の場合は翌平日)